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【誰得】ヤンガス「念願のぱふぱふを覚えたでがす!」

201204282259.jpg1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 01:27:41.11 ID:fzEv22lvO

ヤンガス「これでエイトの兄貴はアッシのもの……。
げーすげすげすげす!」

ゼシカ「そのキモい笑い方はやめなさい。
で、なにがそんなにうれしいわけ?」

ヤンガス「おっ、ゼシカの姉ちゃんいいところに!
朗報でがす! アッシ、ついにぱふぱふを覚えたんでがすよ!」

ゼシカ「……はっ?」

ヤンガス「これで心を撃ち抜かれた兄貴がアッシに振り向くのは必定でがす!
では行ってくるでがすよ!」




2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 01:29:39.26 ID:fzEv22lvO

ゼシカ「ちょっと待ちなさいよヤンガス。あんたなに言ってるのよ。
    わたしに勝る美乳がこの世に存在すると思って?
    ましてやあんた……男じゃないの」

ヤンガス「あ、兄貴を愛する気持ちに男も女も関係ねぇでがす!
     アッシの一途な想いを兄貴に精一杯ぶつけてやるでがすよ!」

ゼシカ「あーはいはい。兄貴ラブってわけね」

ヤンガス「所詮でけぇだけのゼシカの姉ちゃんよりアッシの方が兄貴を快楽に溺れさせれるに決まってるでがす!」




3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 01:31:06.43 ID:fzEv22lvO

ゼシカ「あら、大きく出たわね。言ってくれるじゃない。
    だったらわたしたちのどっちがエイトをうっとりさせられるか勝負しましょうよ」

ヤンガス「受けて立つでがす!」

ゼシカ「女の意地としてあんたに負けるわけにいかないわ。
    わたしのぼんきゅっぼんに敵う人間はいないってことを思い知らせてやるんだから!」

ヤンガス「アッシだってこの日の為に研究を重ねてきたんでがすからね!
     そう簡単に敗れるわけにはいかねぇでがす!」




4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 01:32:05.62 ID:CUgbcyseO

ひどいのに読んでしまう




5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 01:35:03.86 ID:fzEv22lvO

ゼシカ「トロデ王と姫様に見つかったら厄介だから夜になったらエイトを個室に連れ込むわよ。いいわね?」

ヤンガス「ガッテン承知でがす!」

ヤンガス(兄貴のハートを掴むのはこのヤンガスだ。がんばれアッシ!)


―夜・宿屋の個室―
ヤンガス「ってわけでがすよ兄貴。
     アッシとゼシカの姉ちゃん、どっちのぱふぱふが気持ちいいか実際に体感して、ビシッと決めてほしいでがす」

ゼシカ「文句ないわよね?」

エイト「は、はぁ……」




7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 01:41:32.38 ID:fzEv22lvO

エイト「ゼシカはわかるんだけど……ヤンガスまでするの?」

ヤンガス「当然でがす!大好きな兄貴の為に磨いたスキルなんでがすよ!」

ゼシカ「そういうわけだからエイト、ちょっと目隠しさせてもらうわよ」

エイト「うん、わかったよ」




8: 忍法帖【Lv=12,xxxPT】 :2012/04/23(月) 01:42:15.10 ID:e1BSIzBf0

これは・・・




9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 01:42:24.00 ID:fzEv22lvO

ゼシカ「よし、これでいいわね。さあエイト、心の準備はいいかしら」

エイト「大丈夫」ドキドキ

ヤンガス「アッシが先でいいでがすか?」ヒソヒソ

ゼシカ「ええ。先攻は譲るわ」

ヤンガス(へへっ、先手必勝でがす!行くぜ!)ムギュッ




10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 01:48:10.49 ID:+hjgHoEe0

これは酷い。


ミーティアのぱふぱふはよ。




12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 01:58:41.17 ID:fzEv22lvO

エイト「んっ……!」

ヤンガス「この逞しい胸毛で顔だけでなく心臓までもチクッとしてやるでがす!」ムギュゥッ

エイト「い、痛い……。ムズムズするぅ……」

ゼシカ「ちょっとヤンガス。エイトが苦しがってるわよ」

ヤンガス「ちっちっちっ。勝負はまだ始まったばかりでがすよ」垂れた乳を掴んで寄せて、エイトの頭をムギューッ




13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 02:00:14.28 ID:fzEv22lvO

エイト「んーっ!」ジタバタ

ヤンガス「ほらほら兄貴!アッシのごつごつオッパイで脳天まで痺れるでがす!」

ゼシカ「自身満々なだけあるわね……。ヤンガスのぱふぱふ、甘く見てたかも。
    ……だけどわたしは負けないわよ。
    必ず勝利を手にしてみせるわ」

ヤンガス「へへっ。興奮して勃たせておいたまんまる乳首と胸毛のコンボを侮ってもらっちゃ困るでがすよ」執拗にエイトにぱふぱふ

エイト「」ジタバタ




14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 02:03:51.31 ID:Hg0xE0st0

悪夢だ




15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 02:05:19.77 ID:fzEv22lvO

ヤンガス「そろそろ交代でがすね。ふぅっ……」

エイト「痛かったぁ……」

ヤンガス「すんませんでがす。だがこれで兄貴にアッシのぱふぱふの心地よさを焼きつけることができたでがす!」

ゼシカ「次はわたしね」

エイト「お願い」

ゼシカ「うふふっ。覚悟しなさいよね」ムギュッ




18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 02:13:36.26 ID:fzEv22lvO

ゼシカ「わたしの柔らかい胸で快感に酔いしれなさい」ぱふばふ、ぱふぱふ

エイト「! んほおぉっ、気持ちいい」

ゼシカ「ふふっ、ウブな男なんて大抵これでイチコロよ」ぱふぱふ、ぱふぱふ

ヤンガス「ぐぬぬっ、アッシの時よりうっとりしてるでがす……」

エイト「身も心も癒される……けど、うーん……」

ゼシカ「童顔のくせしてむっつりなんだから」ぱふぱふ、ぱふぱふ




20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 02:20:48.77 ID:fzEv22lvO

―事後―
ヤンガス「さあ兄貴。目隠しを外すでがす」

エイト「……」スルスルスル

ゼシカ「結果は聞くまでもないけど一応本人の口から聞かないとね」

ヤンガス「勝ち誇ったツラをするのはまだ早いでげすぜ、ゼシカの姉ちゃん!」

ゼシカ「そうね。でもまさか男のあんたといい勝負ができるとは夢にも思わなかったわ」

ヤンガス「そう言ってくれるとアッシも誇りに感じるでがす」




22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 02:27:20.87 ID:fzEv22lvO

ゼシカ「エイト、答えを聞かせて」

エイト「うん。気持ちよかったなぁって思えたのは……」

ヤンガス「……」ドキドキ

ゼシカ「ふふんっ」

エイト「ゼシカ……かな」




23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 02:31:24.80 ID:fzEv22lvO

ゼシカ「ほら見なさい。わたしの至高なるバストに勝てる者はいないのよ。ほーっほっほっほっ」

ヤンガス「ぐぬぬっ、憎たらしい高笑いでがす……」

ヤンガス(しかし……アッシもまだまだでがすね。思い上がりもいいとこでがす……)

エイト「ちょっと待って。ぼく、まだ最後まで言ってないよ。
    気持ちよかったのは現状では確かにゼシカで間違いないんだけど……」

ゼシカ「現状ではってどういう意味?
    わたしのぱふぱふのどこに不満があるわけ?」




33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 02:44:46.40 ID:fzEv22lvO

エイト「不満っていうか、ゼシカのぱふぱふ、気持ちいいことは気持ちいいんだけど……」

エイト「クセになるのは……ヤンガスのぱふぱふなんだよね」

ヤンガス「!」

ゼシカ「なんですって……?聞き捨てならないわね。
    詳しく聞かせてもらおうじゃないの!」

ヤンガス「あ、兄貴、アッシのぱふぱふはいまいちだったんじゃあ……」




37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 02:52:32.38 ID:fzEv22lvO

エイト「うん。正直に言わせてもらうとキミのぱふぱふは毛が刺さって痛いだけなんだよね。
    ……けど、剛毛が頬にこすれると胸が熱くなるっていうか、思わず自分から胸に顔を埋めたくなっちゃうっていうか……」

ゼシカ「そ、そんなのおかしいわ。それのどこに病み付きになる要素があるのよ。
    余韻に浸ってる場合じゃないぐらいわたしのぱふぱふには快楽に満ち溢れてるのよ!?」

エイト「それだよゼシカ。キミのぱふぱふはただ気持ちいいだけ。
    他になにもないんだよ。1回体験したらもういいやって感じ」

ゼシカ「なっ……」




40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 03:14:36.17 ID:fzEv22lvO

ヤンガス「ア、アッシのオッパイは……?」ドキドキ

エイト「ヤンガスのはねぇ、かすかに漂う汗のにおいがぼくの性欲を掻き立てるんだぁ。
    唇を乳首に当てがってね、吸いつきたくなっちゃうの。てへっ」

ヤンガス「兄貴ぃ……」じーん

ゼシカ「真面目な顔してキチガイじみたこと言ってんじゃないわよ!
    わたしはそんなの断じて認めないわ!」




41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 03:15:04.33 ID:fzEv22lvO

ヤンガス「ぐふふっ……」

ゼシカ「な、なによ。気味悪い笑い方はやめなさいって言ったでしょ!」

ヤンガス「ゼシカの姉ちゃん。今回はアッシの負けを認めるでがす。
     だが今度また勝負するとしたら……泣きを見るのは果たしてどっちでがすかねぇ?」ニタニタ

ゼシカ「あっ、あっ……」ガタガタ




42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 03:15:34.94 ID:fzEv22lvO

エイト「ヤンガス。もっかいぱふぱふしてよ」

ヤンガス「喜んで!ゼシカもどうでげす?」

ゼシカ「わたしが……おいろけスキルを必死に磨いたわたしが男のヤンガスに負けたっていうの……?」

ヤンガス「今回はアッシの負けでがす。でも今兄貴が欲情してるのはゼシカの姉ちゃんではなくアッシ――」

ゼシカ「いやっ!いやああぁぁっ!聞きたくない!」ダッダッダッ

ヤンガス「げーすげすげすげす!」ヤンガスはエイトにぱふぱふをしてあげた!

エイト「ヤンガスのふわふわごつごつオッパイ……」ウットリ



おしまい




43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 03:24:06.64 ID:hyORc0sQ0

oh......




44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 03:25:19.42 ID:4lU6RTK+0

(誰か乙って言ってやれよ)




45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 03:25:50.32 ID:stbAW33U0

ホモ怖いわ…




47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/23(月) 03:44:44.54 ID:9rY7UfEA0

誰得なのかまだ分からない



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